前に壊れた作品データの方を確認したり、立ち絵の修正とかやってたんですけど、優里の音声データが早々に来てしまったので確認しています。
…うーん、自分のシナリオはやりにくいのもあれば、またト書きデータが表示されてないんだなと気づきました…。
ルビ部分が空白化されている。何も言われなかったら大丈夫かなと思ったんですが、やっぱりダメでした。
PDF化で渡した方が、本当に間違いない。まさかこうも連続してト書きデータが表示されないにぶち当たり続けるとは。自分のワードのバージョンが悪いせいか、Macなのか。Macユーザー多いね…。
Windowsというゴミよりマシでしょうけども。
本当にWindowsはゴミ。監視、余計な機能でスペックを叩き落すかぶっ壊すのいずれかしかない。メモリ爆食いするとか馬鹿か。
そうでなくても、やはり自分の作品はやりにくいのもあるのだなぁと感じました。
音声をいじって、自分が調整してやればなんとかなりそう。
うまいこと、音声をいじって魅力を出せるようにやってみましょう。
エロは…さすがと言わざる得ないぐらいでした。
エロは重視してないのに、自分の作品でああなるのかと。
そして、どうやっても今回の作品は奴のせいで破壊されてしまった。
これはどうやっても覆せませんでしたね。そのうえ、さらに破壊も進んでるようで、この先が本当に読めない。
まあ、そうでなくても、また夢で意味深なものを見てしまったり、そうでなくても二人の魂と自我の自分が溶けあうようにして還る考えるだけでも涙が出る辺りが、帰還準備も並行して進んでると思う。自我の自分を一人にさせないという想いだけは分かる。
そう考えると、この先はどうなるんでしょうねぇ…。クソ世界に執着も未練もないから、余計にどうなるのか。
また夢で高校の時に好きだった人の姿で、階段を降りる前に股の間を後ろから蹴られ、自分が相手に何かを言ったら、彼女がムッとしてるから、こっちが折れて謝罪したら態度が軟化したり、ホワイトボードがあって、台風が来るとかで気圧が925hPaとか書いてあって、自分が何か言ってました。
学校の描写なんでしょうけど、彼女も制服だったにしても後ろから肌が透けて見えるぐらい薄手の感じでしたし。
夏服?にしてはかなり薄い。
オープンキャンバスだったのか、彼女が帰らずにどこかに行くというからその彼女の後を自分がついていってる辺り、また何か動いていそう。
低血糖タイミングが去年と同じ時期で、また強烈になってる辺り、変にエネルギーが消耗してる。何かある。
高校の時に好きだった人というのが2回も出てる。生きてるのか死んでるのか分からん相手、多分ADHD傾向だろうけど。
微妙に顔とかは違うのは記憶がおぼろげとかだからでしょうけど、そうでなくてもそういう登場の仕方は妙です。
台風の気圧の低さ、パワーが半端じゃない。
それが夢で数値として出てる辺り、何かありそう。


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