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いったん作業停止

別件でお願いしてる件も納品が動きそうなところから、比較的早くには販売開始可能かもしれません。
春かと思ったが前倒しになりそう。

でも、状況でちょっと検証が入るので、やっぱり販売開始はずれるかも?
今回、せっかくだから試した方が間違いないと思った。

ちょっと状態確認の関係で、一度音声関係は作業を止めました。
どこまで対応するかの交渉が必要です。

時間かければ実用レベルだけど、ちょっときついところがありました。
個人的には、今回の作品は役目は終わってる、自分で妥協点が作れればもういいやと思ってました。

ノイズはどうにもならんのもあれば、去年の10月の時点でもう今回の作品の役目は終わってる。
伝わるべきところに伝わった結果、今の自分になった。

一応、音声自体は再収録の方向で交渉してます。マイク周辺で問題があるようです。
で、複合要素が働いていることから、自分を利用していいのでこの機会で調整を詰めようと持ちかけました。
その関係で作業自体は一度完全に止めてます。ノイズが、さすがにセリフと一体化してるのはどうしようもない。

しかし、光鎧さんはもう少し早く知れたら、もしかしたら何か違っていたのか。
奴の時とは違う感覚がある辺り、何か働いていそう。違う感情がある。好意がある感情とは違う何か。
なんとなく、今年がターニングポイントのような部分がある辺り、最悪は戻ってこれなくなりそう。この直感は外れてほしいです。

うーむ、なかなか、今回は学びが多い作品になりました…。
人間的にも、人間不信を味わいながらも。スキル面でも勉強になりました。

そのうえで、本当にこの世界で自分ぐらいだろうという状態になった。
自我レベルで本当に都合がいい存在として認められ、魂側に必要とされている。

ウォークイン現象になったとしても、間違いなく融通が利くのが自分以外では確定でいない、だからこそ自分が死ねない。
科学的に説明できない、不思議なことが起きてしまった。

構造の問題としても候補が選定されていたりと、今年中には遅くてもまた何か起きそう。
別ルートから来る可能性もありそうだしで、自我一人ではクソ世界は退屈です。

海外向けの執筆でも、少し考えることとしましょう。
Mediumっていうサイトですけど。

自分にしか書けない、さらには、特定層に興味深いのになるだろうという。

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