他責思考は、たとえそれが茶番でも誰かのせいにしなければ生きていけないということ。
「トランプが戦争仕掛けたから悪いんだ、あいつは死ねばいい! 暗殺されろ!」とか本気で思ってるのは真性の馬鹿です。
まあ、結局、てめーらの安心できる要素が破壊されると、そうやって誰かのせいにしなければ気が済まないんでしょう。
そして、くだらないドラマに夢中になってるから、すぐに大谷翔平に夢中になり、どうでもいいことしか考えてないと。
阿呆はこの程度。話さなければ賢いフリできる人間が大半です。話すから残念になる。
で、また地震で脅そうとしてるのか、311もあって、三陸沖で地震があると、戦争するカネが欲しいのかと思いましたね。
CIAが。
「愛の度数 魔女の追憶」の方は、通常シーンの体験版部分は組み込みはほぼ終わったと思います。
データが壊れる前よりは良くなっている。重要ですね。要素追加、完全に中身が別物という意味でも。

音声自体も、もう体験版から入れたいわけです。今回は特にそう思う。
冒頭が核心で強烈すぎるから。
アリサ役はもう確定してます。
アリサが「誰なのか」も分かってます。誕生日前に、露骨すぎる内容でシンクロが来て笑ってたので。
まあ、アレで笑えなかったら後で殴られるでしょう。「何ドン引きしてんだおめー」って言われる。
絶対、真面目な部分もあれば、自分みたいにふざけてるはず。
そう思える。じゃなきゃ夢の中で恥じらいもなく「えー?」みたいに言わない。ノリが軽い。
完全な答え合わせ。いやぁ、面白くなってきましたね。「世界はふたりのために」という。
とりあえず、次は何をやろうか。
Unity側の改修も何かできないかと思いつつも、体験版のエロの方の修正をやろうかと。
あるいは、健全の方の絵の追加。プロフィール文のメモとかは少し時間を置きます。即座に作れないんですよね。
作っても後から増えてるかもしれません。
「さよなら虚構」の方、完全に音声絡みで止まってて、何もできません。
最悪、光鎧さんの方は納期延長で待っても、行動不能期間が春休みであるし、どうなるかは後で確認します。
ナレーションも優里の方も、どっちも止まってる。何か起きてる。
ついでで、クソふざけた音声作品のシナリオも考えます。
隙間テープの重要性を語るとか、もはや阿呆なのかというぐらい、だからそういうくだらないことを重要にするようなシナリオを作ります。隙間テープで戸当たりだから衝撃も軽減されるよとか意味不明なこと。
もうギャグなのか罵倒なのか、自分でも分からん。
分からんから、揚げ玉3杯おかわりするとか言ってしまう。そんなだから豆腐ネタになってしまった。
エロありで、しかもこれで現実にこんな人間がいたら、惚れるかもしれませんね。面白い。


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