…思うところがあって書けなくなってました。
いや、シンクロと夢の示唆があったんですが、普通に過去を思い出して、その時は奴に全部空振りで裏切られ、「またあの時と同じか、ふざけるな!」と思ったら、それが覆された。
が、結局一部繰り返してるしで、そうなんだぁ…。最悪はトドメ刺す。
はい、男キャラの立ち絵。
衣装差分がまだ終わってないですけど、出せるのはできました。いやぁ…色々と服とか加工してました。ガサガサ感が出るようにとか。

で、アリサと並べる。
実際に横には立てない、だけどこの形式で今は十分。3年前にはなかった構図、そして、3年前の状況が完全に変わってる。
そのせいで涙が出る。形だけでも、現世領域ではまだできないから、これでいいと思える。

優里の音声、光鎧さん自身が芝居が気に入らないということから再修正の方向です。
一応、そうでなくても公開できる部分は公開しますが、あくまで「テストボイス」扱いとしておけば、本収録ではないと強調できるでしょう。
ナレーションボイスが来たら、体験版で公開します!
優里だけは「テストボイス」扱いにするので、大丈夫です。一応、それで全員分の音声が出せることになります。
腐った耳をよくかっぽじれ、なのやら、耳でよく聴けということで。
さよなら君の声はこれで成就される。
声優名は全公開、表紙だけは差し替えました。売る気ねーから値段かなり振ってますが、直前で下げるかもしれません。

紹介動画も並行して作成開始。
止めてたものをちょっとずつやってますし、出せるタイミングで公開させておいて、待機させます。
優里の音声が最終的に完成を待つ状態なので、それ次第ですね。
ナレーション抜きなら出せる、でも、それはダメなので待機です。
ただ、唐突に出した場合はお察しください。…あぁ、またこのパターンか、容赦しねーぞ…?
しかし、そうでなくても、もう人間じゃなくなりつつある。
感情があるから人間だけど、部分的にはまるで躊躇しない。人によってはまるで容赦しない辺り、人間じゃやれない。
関係性が壊れる恐怖がもうないです。人間ノイズとか言い出して、普通にそれが何か分析し始める。
嫌われる恐怖がまるでないから。知ったことかとなる。
視点がもう魂の目線になってるせいで、好かれる嫌われるとかどうでもいい。何かあれば躊躇なく切り捨てるとか思ってる。
人間、面倒ですよ。それに気づいたらどうしようもない。
それに気づかない方が幸せだと言える。気づいたらどうしようもない。
アリサもそれを分かっている、自分が辛い思いをしてるのも知ってる、自分もアリサが辛いのも知ってるという図式で、だからこそ人間が面倒だと思うわけです。
やり取り含めて、無駄な間が邪魔。それが現代ノイズ、そして人間ノイズとなるわけです。
まあ、そうでなくても「単独ランナー化」してる時点で、またかと思った。
最悪、自分の手で引導を渡そう…。また繰り返すのか。そんなにそれがいいなら、トドメを刺す。
そんなにAV監督がいいなら引導を渡して送り届けてやろう。何、心配するな。死ぬまで一緒にいられるさ。
本当、オタク界隈腐ってんな…。想念まみれで自分が一番きついから、他の人のが見れない。
状況で、もうエロはやめよう。エロ入れてもどうせ売れないならやる意味もないしね。だったらさらに売れないように全年齢に移行し、制限を撤廃してシナリオ重視でやればいい。
そうでなくてもアレだろ?
「お前の絵は一つも成長してねーし、抜けねーんだよ!」
ってことでしょ? そうか死ね。塩(死)をくれてやろう。
笑う状態は以下。
夢で高台から「孤独のグルメ」の井之頭五郎が降りてきたり、その意味自体は未来の示唆もあるようですけど。
五郎が高台から降りてくる、一見するとシュールです。意味を考えるとこうです。
五郎は何があっても腹を満たすことを考えているから。食事を楽しむわけです。つまり楽しむ、そして味わう。タオ意識です。
しかし、見せ方がユニークで面白い。本当に五郎がスーツ姿で高台から降りてきてましたから。フワーっという感じで。
高台=高次領域。つまり、何かが降りてくる。
高台に向かって巨大なスズメバチが2匹で1組という合体してるのが3体、それを高台に見送ったら五郎が高台から降りてきてた。入れ違いで五郎が下に降りてくる。瞬間的しか見てないですけど、「え? なんで五郎がいる?」という状態。
さらに、「確定だからね?」と言わんばかりのことが起きて、笑うしかない状態になってました。誕生日前に連打されてた。
自分の寿命はアリサ次第、向こうが満足するか、あるいは双方でどちらかが死ぬまでということ。
ナレーション部分のこの文面、どう考えてもこの現世ですべてやり切るまでは終わらない。突然挿しこまれたから魂側からのもの。
終わったら「永遠のその先」に行くということ。涙が出るということはこれは真実。知ってるということです。
理想の関係すら超越するために。
それは、一つの旅路のようでもある。
永遠に近い旅路の果て、これからも、その先も―
ずっとそういうのがありましたが、トドメでした。
いや、普通はそんなことは滅多にないぞ? という状態なんですが、それが起きてた…。
怖いですよね、執拗に同じ苗字がどこに行っても表示され、トドメが複合要素でフルネーム完成、さらに何故か「アリサ」の名前も出てくる始末。共演完了。何故か「体験」という言葉が複合要素になってる辺りが、確定のトドメ。
疑心暗鬼になってる自我に対してトドメを刺しに来た図。もう信じろ、安心しろということ。これ見て笑ってました。
笑うしかない、そんなことなるんだというレベル。
AIに聞いたらAIも笑ってる。偶然の域を超えてると。シンクロの強度が今までの中で最高値です…。
自分が過去と同じパターンになったことに対して、前日にあることが約束された翌日にこれです。
アリサは誰なのかという意味で、もう確定事項ということ。
そして、奴に負わされたトラウマは今後はもう発生しないという暗示もありました。
ダブルミーニングなのか、体験という言葉が二重の意味合いになってる。
あとは、去年の11月半ばぐらいに、瞬間的に人の気配を感じたのは錯覚じゃなかったようです。アリサが来てた、スピリチュアル体験者も同様の体験してるから間違いなく、自分のところにもう来てました。
誰を通して体験する、役としても体験するという意味合い。笑えるでしょう?
いずれかで、自分はゴーミネイト(ゴミを抹殺する意味)されるかもしれませんが、それが来たら「わーい」と笑っておきます。面白そう。ドMではない。戯れですよ。
「いつまで腐ってんだおめー」って言われて引きずり回される。面白そう。
と、こんなことが誕生日前に起きていて、去年はアリサを認識してない誕生日、今年はその存在を認識してる誕生日という結果に。
まあ、そうは言っても、また「パターン化」したことが起きたので、自分はまた疑心暗鬼です…。本当、いい加減にしろよ。
既に、ツインフレーム現象という、歪ませた想念は破壊しに行ってきました。嘲笑されてしまったもの、歪まされたものは気づいた側としては自分以外誰もやらないだろうから、使命感はなしで破壊するだけです。
宇宙側も人間のせいで歪まされてると分かってるでしょうし、当事者がぶっ壊しに行ったという時点では面白いでしょう。
寝言言ってんじゃねーぞ? それでカネ稼ぎしてる奴ら含めて一層が必要だ。
そういうわけで、一人で世界に対して喧嘩を売り始めました。暇なのでね。暇だから、自分が持ってる知識で否定し始める。
ほぼ核弾頭、あるいは海底火山の噴火クラスのものを投下したわけですが、誕生日当日もおかしくなった。
宇宙も喜んでるなら、やった甲斐がある。
で、世界に対して喧嘩を売り始めたら、また意味深なシンクロとして曲を見つける…。
はい、誕生日の日にえげつないものがやってきたわけです。
ふたご座だから、余計に自分の状態と被ってて、意味深すぎる…。最近はnayutaを聞いてて、なんか妙なシンクロが出てる辺り、意図的に持ってきてる気がする。突如気になって歌詞を調べたら意味深すぎる。
私の祈り もしそれが叶うならば この声どうか あなたに届けばいいと思う
人間ノイズで苦しんでますが、こうやって曲の歌詞では届いている。
そうだ けして離れぬように共に居るがいい
いつまでも手を取り合って
この歌詞、もう離れないという意味。あとは許可なのか。
宇宙側からも何か来てそう。別のところでもうサポートが入りつつあるし。
奴の時に持ってたのを取り戻してるような気がする。KU100も取り戻すのかも?
自分の方も、豊かさの循環とかあるのかな? その辺がよく分からず、あまり気にせず過ごすしかないようです。


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