作曲も少しいじりながら、色々とやってます。
で、また思いついたわけですよ。
前回やって、それで最終的に怒られて通報された結果があるのに、また同じことをやろうとする。
はい、良からぬことを思いついた_(:3」∠)_ ということです。
もうアレだ、自分で斬新な罵倒系作品を作ればいいんだと。
で、その矛先にされたのは誰だっていう話ですが、立花さんです。
いや、多分シナリオ的に好きだと思いますよ。
そういうのができたので、「あ、これはやれる」と思ったので、トータル3,000文字ぐらいで話的に3本ぐらいの内容ができればいいなと思うわけです。既にもう1個は完成した。面白い。
文字単価は最大の5円でやれればというところ。あえて単価は下げないようにしたいからその分だけ内容は厳選したい。
どうせ、今作ってる作品出せても売れない、何も考えてないので計算からは最初から除外して、売り上げゼロベースでやってます。10本売れればいいだろ。それ以上はどうでもいい。
その布石として、今はまだ本格的に何かやってるわけじゃないから脱線もできる、ということで下書き開始!
男キャラの立ち絵はどうしたってなるでしょう? 徐々にやってる。心配すんな。

アイコンの絵を見ると結構幼い感じになってたから、それに倣って顎を少し短くしました。
結構似たと思います。下マブタも削るべきかもしれません。
前回、こういうことやってたら怒られた流れがありますが、大丈夫でしょう。
フルボッコにされたうえに絶縁。返信するのに装わないといけないって、どうなんですか?
もしかすると、人との境界が曖昧なのは、もう悟りの領域に入りつつあるから余計に分からないのかも。
分からんものは分からん。だからこそ、嫌われようが好かれようがどうでもいいわけです。だって、人間定義だし。
自分は高次領域からは愛されているから、人間なんかどうでもいい。
仮に何かあっても、その時は他の人材で「やってみますか?」って持ち掛ければいいけど、それやったら多分アリサが怒るだけ。
基本は今回はよほどのことがない限りは何も影響しないはず。
先の作品の資金が減りますが、それより面白そうだからやりたいわけです。罵倒系ASMRが終始ギャグまみれで男を破壊していたという。罵倒系に問題の一石を投げ込むわけです。つまらん煽りしかやれない罵倒、重すぎるんだよって。
しかも、読み手もふざけてるという二重破壊。聴く側も読む側も破壊される。


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