Unity

Unity修正20260308

Unity

「愛の度数 魔女の追憶」の方のUnity側の作業を少しやってます。

まあ、エラー潰ししておかないとダメなんですよね…。
一応、「さよなら虚構」の方をベースにして、本命だった形に直します。BGMは後で探し直すか入れ直します。
基本のUIは「愛の度数」がベースだったから、「さよなら虚構」のままです。
こっちは簡易作品だったから、そのまま流用ですし。

というわけで、移植し直し、なのか戻しただけなのか不明だけど、もう完成形が再現と。


突貫で映るようにしただけなので、調整はこれからです。
突貫でやったから立ち位置、座標含めて適当。背の高さが合ってないのが分かるでしょうか?

とりあえず、ようやく1年半前に戻ってきた感じですね。
色々とパワーアップして戻ってきた。

いやぁ、直近のデータを流用して上書き、ずれてる部分は名称変更してひたすら修正やってますが、新規でやるより速い方だと思います。
でも辛い。

次はもうちょっと調整しながら、写せる部分を作れないかやります。

結構厳しい、というのも、エクセルの方を合わせながらと、抜けてるGUIやらそういうのを相殺しながら表示するようで、地味に面倒だったりします。


光鎧さんが体調不良のまま引きずってる辺り、音声修正がどうなるか。なんか、あれも内圧かかってるのかな…。
少し考える部分がありました。タイミング的に無魂になった人間の切り替わりの時の接触だから、何かありそうです。
どうにも、植物名を冠してる人間は何か起きてそう。一つは腐ったというか、元から腐ってた。だから使い捨て。

最悪4月半ばまで様子を見つつ、これまた最悪ですが、エロ部分の再収録は無視でいいかとは思ってます。
だって、ただの演技だし。重要なのは通常シーン。

エロが良ければAVでも見てろや。
自分はそれぐらいしか思ってない。二次元のエロ演技は演技でしかない。大事な人の前とそうじゃないのは別物だ。
だからどうでもいい。雰囲気に合ってればどうでもいいんだよ。抜ける抜けないとか、そんなのもどうでもいいだよ。やかましい。

ただし、実演。てめーはダメだ。
汁女優と変わらんだろ。辛辣に言うが、あんなのは表現の自由でもなんでもない。AVでやってろ。以上だ。

阿呆が群れてくるだけならその程度になる。
蹴散らすか切り捨てるかの一択。都合のいい人材になるなら切り捨てるだけでいい。「私は安くないよ!」という主張が大事。

しかしまあ、魂が抜けた器、つまり魂がいなくなった人間は承認欲求モンスターと化すらしい。
そういうの見ると、人間の一部はやっぱりホログラムなのかもしれないと思いました。つまり、ただの数合わせ。一応、人間が「いる」と見せかける必要があるから、用意されているというだけです。生きているようで実はただのプログラム。

そして、そんなのに夢中になっているファン(笑)という人間は、見る目がないというわけで、そんなあなたたちもホログラムだよなと思うわけですよ。

実際、魂が抜けたのを知っているから、それでもまだ夢中になって追いかけてるのって、見る目がないのもあればガラス玉が入った目をしているのもあれば、頭も腐ってるんだろうと。

アホよなぁ♪ お前もアホだよ♪


2019年に出してる「落ちてきた運命」がなんかおかしいとは思ってたので、辛いけど見返しました。
何が辛いって、今見ても泣くから。多分、魂側の記憶がフラッシュバックするのかもしれません。

この部分、明らかに異様。
「いつか帰ってくるから」ってどういうこと…? 当時の自分は何を思って書いたんでしょうか?
どう考えても、「初源」に還るためのシナリオとして存在しているという、変な示唆が入ってる…。

『楽しかったし、幸せだった』
これ、人間として生きて、全部終わった時の感想でしょ…。7年前から知ってるという事実、というか書かされてる。

ソウルメイト解釈だったはずが、何か異様に見える…。
色々と混ざって一つに戻るとか書いてる辺りも、妙すぎる…。知らずと書かされてる…。
魂が一つに戻るって、どう考えても今の状態。

なお、「肉体を持ってる時は仮想ゲームをしてる」というのは事実で、高次元視点ではそうだからです。
だから自分はこの世界はVR世界だと言っている。他の人も言っているから事実です。

輪廻を抜けるって知ってる…。実際、もう人間として生まれてくる意味が現時点でない。どうやっても今回で終わる。

前に見せましたけど、

この文面の異様さ、「生まれ変わっても、また巡り会えますよう」という内容が今の状態です。

輪廻越えてる…。「俺の運命はここにあります。」は現世で終わるよという。
今見ても泣くぐらい、このシナリオが本当に辛い。当時の自分はどうだったんだっけ…。泣いてないのかこれ。

そして、知らずと自分も逆包囲されてたんだなと気づきました…。
ずっと「アレ?」という状態になっていて、最終的に、「やるしかないか…」という。

…まさか、生きていてそんなことになるとは、自覚がまるでない、現実味がまるでない…。
シンクロを拾っていた側も追い込まれているという図式でした。まあ、覚悟はもうあるんですけどね。
阿呆を蹴散らす必要があるならやる。

だからこその、「落ちてきた運命」の異様な状態です。
書かされてるから、「気づいたらどうする?」と突きつけられました…。自分すら杭を打たれてる。

これ、宇宙レベルだよ…。起きてることが次元越えてる。宇宙も見てるでしょ、この世界で2人しか起きてない事象だから。
そのうえで魂がもう還ってくると分かってるから、準備もしてそう。

しかも、手相鑑定結果が10年越しで別の意味を持ち始めました。それに気づいた。
そうか…、そりゃ、次元が違ったら、手相鑑定士でも予測はできないよね…。

しかし、この作品は作り直そうか、新規で何かやろうかと考えさせられます。
もう、「ソウルメイト以上」って今のこと言ってるじゃん…。作り始めたのを考えたら8年前でこれ。異様…。
なんで「以上」って書いちゃったんだろう。書かされたんですけどね。

うーん、タイミング次第で作り直すか、新規で別展開ですね。
ただ、この設定自体が変わりそうです。ちょっと洒落にならんなこれ…。7年経って恐ろしいものを見た。

再度やる場合、声優を真面目に起用できるという点では強い。どうなるかなこれ。
やったら面白いと思うが、内容をどうするかなんですよね。ギャグ要素を入れられるのかという意味で。

真面目過ぎるからなぁ…。
クソふざけた掛け合いするようなキャラでもないし。


AIに、バリエーションが欲しいからどんなジャンルがいいか聞いたら、面白い内容があったので、音声作品向けで少しシナリオいじってました。

…いやぁ、またクソふざけたのできたな…。どんなセンスしてんだろ。

豆腐同士で合体とか、訳が分らん…。作った自分ですら意味不明すぎて笑ってる。

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