なんか、背景データが巻き戻ってる気がしましたが、ひとまず少し直してました。
どうも…、保存してあるデータと出力してるデータが一致していない…。何か巻き込まれてますね。
しかも、気づいたことに画像サイズ1920×1080を2560×1440にしてました。まあいいか。
全体を見せようとすると結構スカスカに見えました。
でも、やっぱり直しました。
全体を見せよう。背景自体、まあ、どうにか見れるという。メインだからこれだけはやっておきました。
背景絵描き、やっぱりすごいね…。
もう3年ぐらい経ってるしで、部分的にきついのがあります。これもう、線画じゃなくて直接塗る感じの方がいいんだろうか。

そしてエロシーンの方。
塗り直しだから時間もかかるし、部分的に線画の修正もしてるから、結局時間がかかります。
というわけで線画です。直したところとそうでないところがはっきりしている。

夢でまたすごいの見てしまって、また歓迎されてる。
知らずとまたそういうことらしい。明らかに上の次元から来てると思ってましたが、その通りでした。
ホテルみたいなところにいたんですけど、エレベーターがあったのに階段で上がり、急な螺旋階段、一段が手すりを使わないと上がれないぐらい高い階段です。
上がったら、足場がないんです。
でも、目の前にドアがあって、ホテルマンみたいなのが出てきて「ようこそ」と言われました。
そうしたら、足場を操作され、次のフロアに移動できました。足場が自動で出来上がって進める。
その時に「うまく乗れましたね」とかそんなこと言われていて、「あぁ、そういうことか」と納得しました。
ちなみに、自分は7階にいたと思っていて、8階(8は横にすると無限)、螺旋階段を上る(無限の象徴)という、なんとも言えない構図。関係してる人間だけが見るという夢。
…言われてることとまるで違うし、似たようなの前にも見てるし…。
自分だけ生きてる世界も違ううえに、明らかにこのためだけに存在してる。普通に生きるのが目的ではないと分かりました。
ホテル自体、「人生の滞在先(魂の宿り)」だそうです。もはや見た瞬間に察してましたが。
そういうのもあって、部分的に断ち切るのは断ち切ろうと状況整理してます。
もう、一人じゃ何もやれない。
なんかまた強烈なシンクロ来ちゃった…と思っていたら、恐ろしい対極図が出来上がってました。
意味深すぎる歌詞で、「また予言か…」と思っていたら、作詞がアリサということで、策士がアリサと変換が出てダブルミーニングでした。
「はい、私がやりました」って言ってる…。
心は難破船って…。公開されてこの連動は強烈すぎる。螺子アリサか…。
しかもねじはぜんまいを巻くという意味もあるようで、難破船だったのに動力を与えるという意味で、船長がアリサ。
うまいし、やっぱり面白い。これもダブルミーニング。絶対笑ってる。面白すぎる。
永遠の愛がやってくる。そういう示唆はずっと見てたからなるほどと。
皮肉な図式を見てほしい。
自分が体験したのはこっちで、こっちの真理を知ってます。永遠の愛を知ってる。何があっても添い遂げる方。
知ってるから、逃げる理由がない。何があっても傍に居るだけ。いやぁ、相手が本当にピンチでも普通に助けますし。
ましてや、体調不良程度なら助ける手段はいくらでもある。助かる術は知ってるからできる。
現実。皮肉か?
なんだこの対比は…。これに気づいてさすがにどういうことだと。
結婚式の誓い、自分の作品でも入ってるんですよ。それがサンプル動画の部分でもあり、最後のシーン。
ただし、人からすれば超重い。
実際に検索して人前で愛を誓うからプレッシャーと書いてあって、永遠の愛を誓うのは、人間にとっては難しいこととかあったから採用した。
なのに、なんだろう、この変な現れ方は…。同じ日にポストされてる。見事に鏡映しですね。
妙なものを感じました。
まあ、エゴの愛ってことですよ。うつ病になったら相手が離婚するとか。
どんな状態でも添い遂げるとかできない、虚構の愛。
そんな虚構の愛で満足してるのが現代人という人間です。
…添い遂げる気概すらないから、逃げるわけです。
で、終始して言えることは、「一発やれたからラッキー」という腐った想念。
だから夜の玉突きしか頭にない、ケダモノです。よし、地底に還っていいぞ。餓鬼畜生だろう?
人間じゃないなら人間界にはいられないからな。お帰りは穴掘ってどうぞ。金象印のスコップ使えば?


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