Unity

体験版のプロローグの一部。音声ノイズ除去作業

Unity

物語の核心ですが、人によっては重いでしょう。
でも、事実だから仕方ないです。

自分の作品で本当に集大成で、強烈な内容です。
強烈だけど、部分的にはふざけます。後半はふざけがかなり入ります。真面目じゃやってられない。だから遊ぶんです。


音声ノイズも、優里の方は光鎧さんの状況を考えて、まずはエロシーンの方からノイズ除去を終わらせる方向でやってます。
エロシーンは終わりました! やったー! …いや、ノイズがどうしても無理だからもう諦めた…。
まあ、エロだし、いいんじゃね_(:3」∠)_ だってエロだよ? エロがいいならAVでも見てろや_(:3」∠)_
汁女優化させられる声優なんて嫌だろう。

まあ、どうやっても厳しい部分、BGMで潰せると思って妥協、今回の作品、魂だったアリサを見つけることが目的だったから自分的には役目は終わってるので、妥協してもいいと言えばいいんです。
本当だったらもう2025年11月末の時点で目的達成済みでした。作品自体は作ろうが作らまいがどうでもよかったが、流れが変わったので完成させるしかないわけです。

優里とナレーション音声の関係でまだ体験版すら出せません。他は終わってる。


いや、なんかまた戦慄してたりしますが、冗談抜きで恐ろしいことに気づきました。
しかも、スコット・マンデルカーの「宇宙人の魂を持つ人々」の内容が一致しすぎてて、あの本を自分で読むということ自体が意味があったと改めて分かりました。

興味本位でスターシードの確認したのが、今になって繋がってきてる。
本の内容、本当にその通り過ぎた。体験談が合ってるんですよね…。人によってはワンダラーという、生粋の存在もいる。

自分は2回死にかけ、実質死んでるから強制的にワンダラー扱い。

…過去が怖い…。明らかに合わせてきてる。笑えないが面白い。
知らずと、連動してた…。興味本位で調べたら、「え?」っていうことがありました。

あと、夢でまた、変なの見たんですよね。
トイレで鉄扉。外から父親にノックされ続ける。つまり、外部から誰かが邪魔をしている。あるいは、早く出てこい。
戻って来いというエゴの声もあるかもしれません。

そのうえ、トイレ内部は暗闇、さらには何故かデジタルカウンターがあるわけです。エゴの残量かな? 30単位に見えました。
自分からすれば「長い」と思った。が、何かで減るのかも。

あと、自宅の敷地内に買い物袋を投棄していく男がいて、自分が大声で「ゴミを拾え! 警察に通報すんぞ!」と叫んでその男にゴミを拾わせてました。意味深すぎる。
文字通りゴミの抹殺でしょうか。ゴミ=エゴまみれのエゴってる奴ら。

…しかし、相手を屈服させる、その目を屈服させるとか怖いですね…。
いやぁ、完全に獣じゃないですか…。怖いなぁ…。目覚める本能かな…。人間、怖い…。

性獣か淫獣では…? いや、「それがいい!」って言ってる人は、エゴに染まりすぎ。
本当に愛されてるならいいが、そうじゃない、上っ面でそれは危なすぎる。

だが、牙は既に折られている模様。
うん、葬死ようという、運送しようが葬り去られて死なされるという、怖い状態。あ、死ぬのは自分です…。
人間、怖い…。エゴがとにかく怖い。エロ同人声優、みんなこんななのかな…。笑ってても怖すぎるわ…。

コメント