どうやら、お盆の時期に勝手に決めていたようで、スピン報道があったかどうか分かりませんが、お盆という時期で誰も見てない時に決めたことから官僚がやったんでしょう。補助金が出るものはすべて意図的です。コオロギがその典型例。
最近のスンズロー持ち上げぶりから見るに、仕込みでしょうね。スンズローがCSISで再調教され、そして農水大臣、明らかにCSISに指示されてやってますね。異常なほどスンズローばかり出ている時点で、やはり時期総理にさせたいんでしょう。JA解体も指示されてそう。まだJAの方がマシだけど、しっかりしてないとJAいらない騒動になりかねない。

あの手この手で色々と潰したいのもあれば、温室効果ガス(笑)とかでっち上げで温暖化詐欺による茶番を繰り広げる。
その背後はカネが動いているだけ。
動画の中にあった画像はこれで、たしかにバイエル(旧モンサント、ラウンドアップといった除草剤やカネのために問題を引き起こすハイエナグローバル企業)という悪名高い名前があります。
メディアで人気とか、持ち上げすぎだろこれ…。

アジア人が相当憎い奴がでっち上げた感じが高いですし、田んぼは水があるのが普通です。
本当に、その時期特有の生物がよくいたりで、乾田とか「新しい」という強調とかは疑った方がいいですね。
そのくせ、自然農法はひたすら叩く。自然と結びつき、自然と共存はさせずに科学が正しいと主張したいんでしょうか。
有機栽培も叩くわ、カネで雇われた工作員があちこちにいる感じです。実際のところ、一部で明確に農薬は忌避されてきているわけですから、バイエルからすれば困ったもんでしょう。農薬が売れないとカネが稼げないから。
野菜も農薬が少ない方がいいという風潮になりつつあるし、バイエルにとってはカネが稼げないことは困るから、それで別の手段で遺伝子組み換えやらそういう方法を用いていると。
カルローズ米も、おそらくバイエル絡みなのでは?
ラウンドアップをぶっかけてから収穫し、農薬まみれで出荷してそう。当然、それを食べれば病気が後々発症します。今は大丈夫ですよ、時間差で来るだけ。
世界的にも農薬が忌避されている場合、残っている市場は日本です。
だから規制緩和しまくって農薬を売ろうとしている。官僚がカネで買収された結果ですね。表に出てこない奴らが余計なことをする。厚労省も当然グルです。
グローバルリーダーとか言ってるのはロクでもない。
おまけに温暖化に伴う干ばつや水害とか言ってる時点で、自分たちは何も悪くないと正当化している偽善者です。

グローバルリーダー(笑)とか言ってこのザマである。
少なからず、背景が明確になってきたら再び「モンサントは出てけ!」「ノー! GMO!」とか騒がれるかもしれませんね。日本でも追い出されたらバイエルはどこにも居場所はありません。この世界には必要がありません。
ロックは本当に言いたいことは言うことだが、日本のロックはそんなことはない。
魂があるのをロックというなら日本のは魂がない。魂があるなら声出し禁止ライブとかも「ふざけるな!」と声を出していたはずが、迎合してましたからね…。腰抜けです。

たしかに、従来の農法では難しいのは理解できるが、人間が余計なことをやっているからなのもあれば、間違いなく高次元がさらなる選定を試みるために便乗してきてる感じがします。
高次元自体もこの茶番を利用して人間を試してる気がするんですよね。
カネという概念をどうするか、それをやめない限り人間に未来はないでしょうね。
カネと情報、これらが人間をダメにしている。
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