精神性

一つの視点でしか物事を見ないのは愚者がすること

精神性

近視眼で見るか、俯瞰して見れるか。

一つの視点でしか見ないのは、テレビだけ見て物事を判断するということです。

複数の視点から見るとはどういうことかと言うと、テレビが言っていたこと、ネット情報、その他の人の情報、これらを自分で考え判断し、結論を出すということです。
これができるかどうか、それによって価値観が大幅に変わってきます。

テレビだけで判断しているのは、思考停止、洗脳済み、「学校の勉強だけ」ができた家畜だけです。
家畜は、怒られたくないので忠実に任務を遂行し、万が一にもちょっとしたイレギュラー的なことがあれば慌て、すぐに騒いで問題を解決しようと実行します。

忠実な家畜と不誠実な人間、どっちがいいかと言われたら忠実な家畜を求めることでしょう。
なお、この場合の不誠実な人間と言うのは、社会において「正しいと言われている」ことを否定し、反逆してくることを指します。

具体例を出しましょう。
赤い羽根募金という、有名な詐欺募金があります。

市役所の班長システム(これすら旧態の古いシステムで、既に破綻していて、各家庭に郵送すれば確実に届くのに、班長を決めて誰かに任せてその分のコストをカットしているが、結局市役所職員すらその班長に配布に行く手間があるということを馬鹿は誰一人気づかない(^_−)−☆ 
たかがそれで浮く費用はゴミレベルである。さらには癒着して年間の会長役職で1万円をタダで貰っているのもいたりと)、

これでこれら、赤い羽根募金をするかどうかの確認作業をどうしてもやり切らなければならないという思い込みが発生します。良い意味では責任感、悪い意味では融通が利かない、柔軟性がない、完全にただの人形ということです。

別に、募金してもピンハネされて政治家に献金されるシステムなのだから、最初から確認に行く必要もないんです。
だから、そういう案件が班長のところに届こうが、確認に行かずに放置しておけばいい。最終的にそれでみんなのカネが守られます。

変な団体が作っている募金は全部詐欺だし、だったらちゃんとした活動実績でやってるところが、募金や寄付を求めてるならそっちでやればいい。わざわざ赤い羽根募金とか物でやってる時点で嘘臭い。

具体例1。

ここからは具体例を出してちゃんと頭を使って物事を複数の視点で見れているか紹介します。

頻繁に下痢になっている人間がいます。
よくジュースを飲み、そのジュースの中には人工甘味料(アセスルファムK、スクラロース、アスパルテームなど)が入っています。家族は下痢になりません。

では、ここで解決策はどうするか、何が悪いか考えられているか。

何も考えてないお馬鹿の行動はこうなります。

下痢になった → 正露丸クイックを飲む → 止まる →
またジュースを飲む → 下痢になる → 以下ループ

なんで下痢になっているか分析しないんです。食べているものでなっているならば、考えるはずがそれすらしない。さらには、下痢になっているということは、体内から毒を排出するためにそうなっているのだから、それを無理に止めたらどうなるか、知らないのでしょう。

さらに、ここでそのジュースが原因だと指摘しても飲むのはやめられない。何故なら、人工甘味料で脳が既にバグっており、そのうまさを捨てられないから。
だから指摘されるとムッとした表情になってムキになる。これが一つの視点でしか見ていない、頭を使っていない例です。

ちゃんと頭を使って複数の視点で見れる場合はこうなります。

下痢になった → 下痢が収まるまで放置 → その間に何が原因かを思案する →
食べ物が悪さしてないか成分をよく見る → しばらく該当する食べ物を食べずに様子を見る →
下痢が起きないので原因を特定して摂取を控える、量を減らす

工程が複数増えています。
何も考えてないのは、ただ症状が出たら薬を飲み、止めるだけの繰り返しです。だから、原因を考えない。

馬鹿は個人差があることを理解せず、決して自分の体で試すことはしません。
何故なら、確実性しか求めず楽することしか考えない。それを積み重ねてきた結果が今の人間性です。

具体例2。

情報弱者はテレビしか見ませんし、自分で調べたり本を読むなんて論外で、面倒なんです。
活字は新聞のみ読むことで、「一応は」頭を使っているフリをします。

そう、フリです。
分かってるフリをして何も分かってないし、常に有利な方とかそんなことしか考えてない。

再び具体例を出しましょう。
増税クソ眼鏡が消費減税をしません。何故でしょうか?クソテレビは相変わらず的外れのことしか言っていませんが、その情報だけで物事を判断して馬鹿はすぐに答えを出すのと、納得します。

判断材料がクソテレビ一択なので、必然的にヒントが減っています。

岸田、カネ寄こせ! → 所得減税の方向で給付は考えてない → 岸田、カネ寄こせ! →
野党が給付案を出してきた → 岸田、カネ寄こせ!いいぞ野党! → カネ欲しい!増税クソ眼鏡と言っても日本だけ許されるし、中国だと殺されるよ!

カネの心配だけで、何も考えてません。馬鹿だから何も考えてないし、見ていることだけ反応してその後何も考えない。消費税の在り方すら知らず、消費税が存在している理由すらも知らない。

だから、テレビが言っている情報以上の、さらには背後関係なんて知らないし、それ以外は全部陰謀論としか思ってません。もはや陰謀論と言われたものが現実であることと、あいつら自体が同じ日本人でもないということすら知らない。

よって、馬鹿に説明しても無駄なんです。

では、色々と知っている人で物事を見ている人はこう考えます。

増税クソ眼鏡の後ろにいるのは日米合同委員会 → 所得減税とか言っているけど消費増税の布石 →
何か減税した見返りで違うところで増税してくる → 国会自体が茶番のプロレスごっこなのだからどうでもよい → 騒ぐだけ無駄。カネでコントロールされすぎ → むしろパレスチナ人虐殺のために消費増税されたら、そっちにカネが使われて人殺しに加担してるのが日本人

カネに目がくらんでるのは必死で情勢を観察するでしょうが、どうでもいい人間は本当に何も気にしません。
だって、茶番劇なんだから。

プロレスごっこで、どこぞの政党が給付だなんだと、それでもしも給付方向になったとしても自分たちの利益になるように動いているだけに過ぎず、さらには内輪ネタでやっているだけだから、そうやって的ずらしのためのアクターに過ぎない。

茶番劇を見ているほど暇ではないということです。
馬鹿は毎日、阿呆面晒してクチ半開きでテレビを見ています。

アホの代表

具体例3。

クソテレビがようやくワクチンのことについて害があるとか多少は言い出しているのかもしれませんが、どれだけ死んでいるかの全体像、さらにはワクチン被害の具体例を出していません。

いまだにワクチンで防げると思い込んでる馬鹿もいることでしょうが、残念ながら死に行く存在で老害がほとんどです。NHKしか見ておらず、そのNHK自体が毎日嘘をついていることに気づきもせず、NHKがいるビルの中に統一教会の本部があったりと茶番だらけ。
ワクチンで死んだ報道すら捏造し、さもワクチンで死んでないとすり替え報道したのがNHK。

NHKは必死にワクチンのことについて嘘をつき、刷り込みに成功しています。

帯状疱疹もコロナワクチンのせいだけど、テレビが言ってないから馬鹿は知らない。
だから、馬鹿はテレビが言ってないことは信用せずに陰謀論だと思っています。

益若つばさだって、あいつも3回目のコロナワクチンのせいで帯状疱疹を発症してるんですがね。ネットでは有名な話だけど、クソテレビではワクチンのことはタブー視したら、スポンサーからカネ貰えないから。

どこかで、ノーベル賞を受賞したカリコが言ってた画像がありましたが、カネだとかありましたね。これですけどね。


まあ、いまだにコロナのことでなんか言ってたりやってるのは工作員以下で、真正の馬鹿なので無視しましょう。

では、ここから馬鹿の思考パターンです。

帯状疱疹を予防するためにワクチンを打ちましょう! → わーい打つ打つ、帯状疱疹怖い!! → 予防できると安心

馬鹿はこの程度です。でも、馬鹿は無気力、自分で行動する気もなくなっていることから食べ物の程度が悪いのは自分で動くこともしません。それが在日日本政府の一番の敗退でしょう。m9(^Д^)プギャーゲラゲラゲラ
ワクチンに予防効果なんてありません。調べれば分かることです。馬鹿は歴史的背景も知らず、自分で調べないし勉強もしません。

ワクチンに効果があるなら、なんでインフルワクチン打ってもインフルになるんですか?毎年打っても、どうして馬鹿みたいに感染者が出るんですか?

数年前は1日で200万人とか出てましたが、その時は狂ったように騒ぐこともありませんでしたよね?では、今はどうして狂ったように騒いでいるのでしょうか?

たかが数千人程度で。季節外れだから?どうして起きるか考えたら、いつ起きても不思議じゃねーよ。

馬鹿に聞いても、何も考えてないのでテレビが言っていることをオウム返しする程度です。

ここで帯状疱疹はコロナワクチンのせいで、ヘルペスの一種だと言ってみましょう。

帯状疱疹はヘルペスの一種だ → 嘘だ陰謀論だ!

はい、これで終わりです。
で、同じ馬鹿の仲間が「たしかにヘルペスになってるのがいる」と言われると事実と認めます。この程度です。

帯状疱疹はヘルペスの一種だし、ヘルペスは宿主が死ぬことがない限り出ていこうとしません。死にそうならようやく出ていこうとして発症がなくなるレベルです。

つまり、ワクチンで予防だとか抜かしてる連中は、知ってて毒物を打たせようとしてるのとカネ儲けのためであり、馬鹿はありがたいものだと思って喜んで毎日腕を差し出します。

インフルエンザもワクチンを打ってるから増えているだけで、知っている人間からすれば迷惑なことこのうえなく、健康体の人間すら体調不良になっていることから毒を撒いていると勘ぐっています。

当然、馬鹿は何も考えてないし、政府がそんなことするわけないとしか思ってません。
後ろから首絞められているのに、死んでもまだ気づかないでしょう。

他にも自分にとって都合の悪いことは基本的に全部「嘘だデマだ陰謀論だ!」しか思っておらず、馬鹿丸出しで毎日を生きています。
極めて迷惑な生き物で、他に迷惑をかけているという自覚すらなく、逆に他人が迷惑をかけてくるとは思っているがお互い様。自分がそんなだから他人もそういうことという、鏡の法則が働いているだけ。

ちゃんと分かっている人間は情報を色々と取ったうえで判断しているのでこうなっています。

ワクチンのことを調べる → 水銀入り、他の人も危険だと言っているし、海外でも同じように言っている → 他のワクチンも効果がなく、過去にワクチンが救った例は一度もない → 打った人間の状態を観察しても、体調不良が著しく出ている → 打つ必要なし、医者が嘘つきだと分かって無視し始める

ちゃんと頭を使ってる人間は考えるし、医者自体は自分自身です。
自分の体は、自分しか治せません。

ちなみに山中伸弥自体も工作員だし、実際の現場では無能でした。
目が笑ってるよね。馬鹿にしてるんですよ。

具体例4。

日本は医者が権威になっています。
ただし、嘘つきですが。その嘘つきを信じ、お医者様とか言ってみたりと、詐欺師の犯罪に協力してるのが日本人。

で、一つの視点でしか見てない人間はこうなります。

医者(笑)「薬でしか治りません(キリッ」 → 馬鹿「医者がそう言ってるんだから正しいんだ!」

これだけで判断します。
馬鹿は他のところを見ようともしないし、一応は家庭の医学の本を各家庭で置いてあるはずですが、調べもしません。まあ、西洋医学の本なんてゴミレベルで役にも立ちませんが。

複数の視点で見れる場合。

医者(笑)「薬でしか治りません(キリッ」 → 本当かよ…。治る方法あるみたいだから、こっちでやってみるか → 治った → 医者が嘘つきであることと馬鹿であると分かったので無視し始める → 海外文献でも色々と出てきてさらに医者が嘘つきと馬鹿であると判明する → 医者が詐欺師

こうなります。

医者は嘘つきですし、対局の意見をどう思うか、それができないようでは論外です。
どうして、自分の体なのに自分で調べてどうにかしようとも思わないのか。

実際に自分で癌を治した人の話は調べれば出てくるのに、どうして詐欺師をすぐに信じて考えないのか?
単純に調べるのが面倒だし、専門家(馬鹿)が言っているからという安直な理由で判断しているだけです。馬鹿は考えるのが面倒だから、それで自分が賢いと思っているので極めて悪質です。これもまた悪癖ですが、当人たちは何も気づいてません。

馬鹿は馬鹿の話しか信じませんし、自分で調べるなり、あるいは近いレベルの人間がようやく騒ぎ出して気づきます。
程度が悪い、未熟、幼稚、3歳児以下になってるようなものです。

医者の話を鵜呑みにしたら殺されるわけですが、残念ながら日本人の9割以上は馬鹿で洗脳されているので、ほっといても勝手に死んでくれるでしょうし、勝手にカネを貢いでくれるカモになっています。

NHK、厚労省、医者、専門家。この辺りが言うだけで簡単に鵜呑みにし、何も考えない。
考えるのが疲れるから考えたくもないし、だから教えてくれるものに依存する。

具体例5。

馬鹿はどういうわけか天気予報を回し見し、そしてNHKがやってることだけを信じます。

なんで天気予報を複数で確認するのか。まったくもって意味不明。

天気予報を各局でチェックする → 各局バラバラだ! → NHKのみを信じ、それでも当たらなければ文句を言う

天気予報自体詐欺の象徴になってますし、高温高温、線状降水帯と騒ぐだけの気象予報士だけで他のことはもうかなぐり捨てています。

そんな連中を鵜呑みにする方もおかしいのですが、結局そうやって各局確認しているだけで依存してるんですよ。

家にいるなら、空の様子を見れるだろうに。何故か無駄なことをし続ける。
そして、ツールに頼るがそのツールすら使いこなせず、大事な時には見てないから雨に降られる。まったくもって意味がない。

他の人は知りませんが、自分の場合の天気予報の活用方法です。

今日の天気と気温をチェック、レーダーで雨雲をチェックし、降水確率とおかしいところがないか確認 → 降水確率50%は詐欺に近いので信じず、レーダーで確認したうえで判断する → 上空の風の動きも状況で確認し、これが信用に値する予報かを考える → 基本的に気象予報士すらも秘密結社に加担している工作員なので信用してない

気象操作は可能だし、中国でやってる話を無視して天気を変えることはできないと言って本を出しているのが荒木健太郎。

嘘つきの大本命で、嘘オブ嘘の称号を持つ。墓場まで嘘を持って行っても、来世でも同じことをしてそう。

日本人の大人は9割以上馬鹿です。

もはや、馬鹿はまともな人間に迷惑をかけるだけで迷惑な存在です。
一つも頭を使わず、操り人形で生きているだけなので人間の形をしているが、中身はケモノ以下です。

何も考えてないから、自分の正体を見抜かれるとムキになる。ムキになるということは図星であると。

薄っぺらい人間が大人であり、こんなのが子育てすれば、それはもうおかしくも、馬鹿にもなるでしょうね。
大人なんて、9割以上程度の悪い生き物です。馬鹿オブ馬鹿。言われた通りのことしかやれず考えない。

子供はムカついたら、親に蹴りでも入れていいと思う。
蹴られるぐらい自分が愚かだと分かってないのだから。馬に蹴られるよりマシでしょ。

支配層が悪いんじゃなくて、一般人が悪いんです。無知の一般人がすべての元凶で、忠実に支配層の命令を実行している。
支配層も悪いが、一番悪いのは、無知で愚かな一般人。

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